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常世の風に吹かれて呟いて…

常世の国に迷い込んだヒロ爺が、日々の風に吹かれて呟きを舞う

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風冷たいに梅の枝で小鳥達賑やかに

今日も一日風が冷たく、スッキリとした晴れ間のない日であった。
ところが、今日の梅の木は大勢の小鳥たちの来訪で賑やかであった。
食事時になると雀らにほぼ独占される梅の木であるが、大方の雀らが何処かに出かけると、今日はメジロ、鶯など数種の小鳥たちがやって来て、色々な鳴き声を聞かせてくれた。
雀達とは違うもっと澄んだ声で鳴く小鳥達を眺めていると、憎き鵯が三羽もやって来て小鳥達を追いやってしまった。
何とも可愛げのない鳥であることか。
鵯が我が物顔に居ると、今度はキジバトがやって来て、鵯を追いやってしまった。
気性を見ていると、鵯の方が激しそうなのだが、キジバトの方が丸々と太ってかなり大きいので鵯でも遠慮するようである。
しかし、どう云う訳だか雀らはキジバトが居ても気にすることなく何時も通りに騒いでいる。勿論キジバトも追い立てるようなことはしない。時には雀らと一緒に餌を啄んでいる。鳥たちにも相性というものがあるのだろうか。
そういえば今日は一番ヤンチャナ尾長がやって来なかったな。
ワンニャン3sは、炬燵で一日寝ったり。
寒い時には寝ったりに限る、と言わんばかりにぬくぬくっと寝てござった。
(ヒロ爺26,476日)
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寒さが戻って来た 雀らも真ん丸

寒さが戻って来た。
空模様もスキットしない。
時折強い風が吹く。
梅の枝の雀らも今日は真冬に戻って真ん丸に膨らんでいる。
寒さは冬に逆戻りだが、梅の花は三分咲きから五分咲きへと春の歩を進めている。
今日は蕗の薹を摘んで、春を褒めようと思っていたのだが、あまりに寒くなって来たので、蕗の薹を摘むのを止めて夕食はおでんにする。
今週はどうやら冬に戻った寒い一週間となるようである。
夕方から久しぶりにストーブを着けたら、3sが飛んできて、温風の吹き出しを近くを仲良く分け合って寝ったり。
寝ぼけ眼に居るニャンsを一人ずつ抱いて、首根っこをピンチで挟み、爪を切ってやる。
爪切りを嫌がる猫には、首根っこをピンチで挟んでやるとおとなしくなる。
これはどうやら母猫が移動するときに子猫の首根っこを咥えて運ぶことから、首根っこを強く噛むようにすると、暴れないで静かにしなくてはならないという反射行動のようである。
動物はみな、首根っこを掴みぶら下げると静かにおとなしくしている。
爪を切って放してやると、直ぐに爪とぎポールに行って、ガリガリ始める。
爪の生え代りを促すのであろうか。
(ヒロ爺26,475日)
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ワンニャン3sと終日寝ったり 春を待つ

会報の原稿が届かず、中途半端な陽気に一日3sと寝ったり寝ったり。
炬燵の電源を入れたり切ったりしながら、快適寝ったり温度を調節しながら、それぞれ勝手な寝相でグッタラグッタラ。
会報の編集ができないのには参ってしまうが、3sと一緒に一日グッダラ寝ったりが出来ることなどめったにないことなので、先のことなどに思い煩わずケセラセラで過ごすしかない。
3sとグッタラ寝ったりしていたおかげで、今日は庭の蕗の薹を摘んで、蕗味噌&天婦羅をして褒めようと思っていたことをすっかり忘れてしまい、さて夕食は何にするかと思った途端その事を思い出した。残念だが今夜の食事には間に合わなくなってしまった。
明日にしよう。
何だか今日は無駄な一日をつくってしまったようで、不愉快まではいかないが愉快ではない一日となった。
一日一緒に寝ったりすることに満足する3sの顔を見て少し気分が回復。
(ヒロ爺26,474日)
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蹲に薄氷もなく梅の花の色香たつ

暖かくもなく寒くもなく、緊張感の薄れる快くない陽気。
しかし、木々の枝先には白っぽく春待つ体勢を整えている。
今朝は、小鳥たちの水場にも氷はなく、早くから餌を待つ声が聞こえてくる。
暖かく、春だな~と声するほどには暖かくなく、かと言って寒さに震えあがる程でもない。
気分としては、一年で一番嬉しくない時期が始まった。
庭の蕗の薹が摘み頃になった。
明日は摘んで、蕗の薹を褒めることにしよう。
何年振りかで天婦羅でもしてみようか。
ワンニャン3sをブラッシングしながらよく見たら、全員太ってきて肥満気味。
食事の量は控えているのに、春の陽気になって来て、体内運動が活発化してきて、吸収率が高まってきたのだろうか。
小生は、二十日以上咳鬼に襲われてめっきり痩せたというに。
(ヒロ爺26,473日)
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陽が落ちて突然の寒波 お猫らは炬燵

日中は、何となく寝ぼけたような陽気であったが。
陽が落ちると突然に寒さが襲ってきた。
暖かい積りで火の気のない部屋で本を読んでいたら、背中がゾクゾク。
ややッ、また風邪か、と思ったら部屋に火の気がないのであった。
足温器も入れてない。
寒いわけだ。
石油ヒーターを点けたら、ボンの着火音で3sが即やって来て、温風の前に陣取ってしまった。
炬燵の方が温かなんじゃないか、と言っても皆一緒が良いらしい。
何とも仲の良い3sであることか。
今夜は早く床に入るとしよう。
(ヒロ爺26,472日)
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雨上がり 風ぬるみ雀らの大合唱

朝から小雨が降り続いたが、風は妙に生温く、気分の愉快になれぬ一日であった。
ワンニャン3sも小雨を見て、外に出せ、ブラッシングだ、と言うこともなく一日寝ったり。
昼過ぎに小雨も止み、薄日も見えたが長く続かず、風の温みだけが妙に不快。
今月は28日までなので、会報の原稿を早めに出してほしいのだが、未だ半分しか届いていない。
会員以外の方の原稿はすべて届いているのだが…。
外の風は湿っぽく妙に温かで不快そのものであったが、小鳥達には快適だったのか、梅の木には幾種類もの小鳥たちがやって来た。雨が上がり夕方のお犬様の散歩時には、梅の木に40羽程の雀らが集まり、大合唱を始めていた。
何時もなら、お犬様と散歩に出る前に、餌を撒いてやるのだが、あまりに大勢が鳴き騒いでいるので、餌まきを散歩の後にした。
お犬様と散歩から帰ってくると、どうした訳か、雀らの数が何時もの二十数羽になっていた。
洗濯竿などに止まって、そろそろ餌の時間ですよ、と催促する。
ハイハイと餌を撒いてやると、お犬様が傍をウロウロしているのも気にせず、啄んでいた。
この二十羽程の雀らは、吾等によく馴れており、餌を啄んでいるところへ近づいて行っても逃げようとしない。
もうすっかり家族のつもりになっているのだろうか。
今あげている古米の玄米がなくなったら、はて如何しようか。
(ヒロ爺26,471日)
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今日も風が冷たいと雀ら真ん丸ほっこり

三寒四温…? 本当か?
体感は四寒三温である。
梅の花のチラホラとほころぶ枝で雀ら真ん丸に膨らんで天に文句を言っている。
三十羽程の雀らが一斉に声をあげるので、天に向かって寒いぞ!と文句を言っているようでもある。
今日はワンニャン3sは、炬燵に張り付いて動こうとしない。
名を呼んでも片目をちょっと開くだけ。
三人とも「用もないのに呼ぶなよ」と言っているようである。
それでも3時近くになると傍にやって来て、「そろそろ散歩だぞ」と声を掛に来る。
ニャンsはお散歩には出ないのであるが、必ず散歩だと言いに来る。
お犬の散歩から帰ってくると、夕方の食事を出して貰えるからなのだ。
兎に角、一日の時間割はきっちり正確なのだ。
今日の梅の木は、大勢の小鳥たちで賑わった。
名の分からぬ鳥たちまでもが入れ代わり立ち代わりやって来て梅の花と一緒に楽しませてもらった。
寒いが愉快の一日。
(ヒロ爺26,470日)
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寒暖の行ったり来たり雀ら丸くなったり細ったり

三寒四温で春がやって来るというが、寒暖の差があまりに大きいと、体がついて行くのに精一杯となる。
やっと咳鬼が居なくなってくれたと思ったのに、冷たい風の中を歩いた所為か、先ほどからまた咳が出始める。
三寒四温に合わせての揺り戻しは嬉しくない。
もこもこの綿入れ(現代のダウンではあるが)にくるまって炬燵に背を丸くしているのでは益々年寄ってくる。
今日は珍しく若い女友達と逢う。
元気の無さそうな彼女は、一寸一杯一杯の情態だという。
少しだけアドバイスと思ったが止める。
小生も、一日の睡眠が2~3時間という状態を休みなく3年間続けて、吐血して救急車に載せられたなんて事があった。
しかし、そんな状態の毎日であっても、情態が一杯一杯ということはなかった。
肉体の酷使だけで、情態を病むことはなかった。
肉体の酷使は力技で原稿用紙のマスを埋める事だけだったので、情態を疲れさすことはなかった。
その若い女友達を見ていると、自分のやるべき事の的を絞り込まないで、八方に手を出しているように見えた。
本当は、人間は何事かを確りとやろうと思ったら、一つ一つしかできないのですよ、と言ってあげたかったのだが、口をつむいで帰って来た。
二兎を追うものは…、と言われるが、人間の脳は二つ、三つのことを同時には出来ないようにできている。
三本、四本の作品を寝る時間なく書き続けたことが何度もあるが、思考は物語を創作することの一つだから、違う話しの脚本を何本も同時に書きなぐっていても情態を病むことはない。精神がパニックを起こすことはないのだ。
おそらく若き女友達は目移りするようにあれもこれもやろうとしているのだろうな。
しかし、それが若さだと言えばその通り。
見ているしかない。
吾も矢張り人生を長く過ごしてきた爺様なのだ。
(ヒロ爺26,469日)
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穏やかに暖かさだけの春二番

暖かく穏やか過ぎる春二番。
漸く咳が切れたので、3週間ぶりに、友とゴルフの練習に出かけた。
15日間ほど、激しい咳に襲われた所為で、すっかり体力が低下。
ハアハア息を切らせながらクラブを振る吾が姿はみすぼらしい爺さんそのものである。
咳がおさまったので、少し歩いて体力の回復を図らねば。
体力が落ちた時に年齢を切実に感じるものである。若い頃は、寝込んで体力が落ちたとしても焼肉だの中華料理だのを二、三日続けて食べるとすっかり回復したものであるが、今はそうはいかない。
糖尿病で、突然の無茶食いはできないし、食べたとしても消化吸収が出来ないのである。
三日で落とした体力を回復するには恥ずかしながら三十日はかかってしまう。
今の所、脳の体力低下(思考力低下)は、自覚していないので少しの救いか。
しかし、これも他人が判断すると思考力低下と評価されてしまうかも知れない。
何とも、己の現実を見ると寂しくなる。
(ヒロ爺26,468日)
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春一番の喜びも二日目の朝は雪

雪が降るかも…の予報はあったが、朝起きて雨戸を開けると庭は薄っすら雪化粧。
明け方、寒いなと感じたのは当然のことだったのだ。
しかし、陽が昇ると流石に春間近。
ほっこりな暖かさ。
梅の花も随分咲いている。
雀らは、温かな陽気に賑やかに勝手な話をしている。
3sは、縁側の陽だまりに寝ったり。
鉢植えのハイビスカスが沢山の花をつけている。
頑固な咳も、今日は殆ど出なくなった。
明日からは漸くの平常な日を過ごせる。
矢張り健康には感謝である。
(ヒロ爺26,467日)
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陽射しなく風も冷たく野の芥子菜に春を思う

雨水を迎えると、土手の芥子菜を思い出す。
土手に芥子菜を摘まなくなって、もう何年になるだろうか。
土手の工事や夏の猛暑によって自生していた芥子菜が姿を消した。
今は全くその土手に行くことはないが、工事も終わり土手の自然も再生されているだろうと思う。
この季節、蕗の薹のほろ苦さも嬉しいが、芥子菜の春の苦さを持った辛さは春の最高の食材と言える。
芥子菜漬けで暖かい飯も嬉しいし、スパゲッティーにして褒めても良い。芥子菜漬けのチャーハンも良い。
早春の土手の味といえる。
土手の芥子菜を摘みながら、カワセミが小川を遡上してくる小魚を狙う様を見るのは吾が早春の大きな楽しみであったのだが、今は全く遠くに行ってしまった。
恐らくは自然が再生されて、芥子菜もその株を大きくしているだろうと思うのだが…。
ワンニャン3sにかまけてすっかり怠惰になってしまった吾が老いの姿だけがはっきりと見える。
(ヒロ爺26,466日)
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春一番の強風に声を高くして雀らの談合

気温の急上昇と共に強い春一番が吹き荒れた。
ドライヤーが楽だからとお犬様にシャンプーをしてやる。
暖かい春一番の強風のおかげで、ドライヤーが何時もの半分ぐらいの時間で終わる。
毛がフワフワに乾くと、さっさと家に上がり、縁側の陽だまりでニャンsと一緒に昼寝。
三人三様の鼾をかいて、何たる太平楽。
小生の咳もかなり落ち着いて、咳き込むことがほぼなくなって来た。
半月間の咳込で、かなりの体力を消耗。
体力回復へと3sと一緒に陽だまりに寝ったり寝ったり。
久し振りの安心した寝ったりに満足の一日でした。
(ヒロ爺26,465日)
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春の陽気に誘われたか雀ら大合唱

土浦の本屋迄出かけてきた。
欲しかった本の全部は無かったが、何冊かを探すことが出来た。
地方の本屋ではこれが精いっぱいというところだろう。
売れてない作家ではないのだが、今時流行りの作品からは、かなり離れているので何冊かが手に入れば良しとせねばならないだろう。それにしても、本屋も大変だろう。売れないと言っても、毎月膨大な量の出版があるのだから、それらの全部をそろえるなんてことは出来ないだろう。最近の売れ筋の本にはあまり興味のない小生のような読者の本をいちいち揃えていたらどれほどの売り場スペースが必要になるのだろうか。東京の大手の書店は皆ビル丸ごとなのを思うと、地方の小市にそれを望む方が間違いであろう。しかし、漫画本ばかりに大きなスペースを割いている小市の本屋も些か淋しすぎる気がするが、それでないと本屋が立ち行かないのだから、遠足のつもりで東京に出ていくのも仕方がないか。
夜になると収まっていた咳がまた顔を出す。
何ともしつこい咳風邪であることか。
(ヒロ爺26,464日)
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本にしつこい咳風邪よ 愛されるほどの肉体ではないに

随分と平常に戻って来たが、まだまだ咳鬼の奴完全に去らない。
何頭かの咳鬼の奴、小生の肉体でサボってやがる。
まあ、一日一日一頭二頭と居なくなるのを待つしかないだろう。
明日は、咳風邪で伸び伸びにしていた土浦の本屋に出かけてこよう。
文庫本になってかなり経つのだが、石岡の本屋には入ってこない。
注文すればすぐに入るだろうが、たかが文庫本を注文して取り寄せるなんて気分が削がれる。
第一作家に申し訳ない気がする。
何だ、文庫本さえも入らない文化のはつるど田舎なに住んでいるのか。…そんな失礼なことは言わないだろうが、こちらの気分が文化の絶えた国に監禁されているようで、気分が滅入ってくる。
こうして悪態をついていると、それに刺激を受けるのか咳鬼が時々目を覚ます。
二月ももう半月が過ぎた。
咳に始まり咳に終わる二月になるのだろうか。
(ヒロ爺26,463日)
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もこもこ着込んで日向ぼっこ メジロがチチと声をくれた

未だ完ぺきではないが、咳も大方治まって来た。
冷気に当るとまた咳鬼にやられるかなと思いながら、もこもことダウンのジャンパーを着こみ日向ぼっこ。
風の冷たさとは別に、着込んだ体は汗が出る程暑い。
ちらほらと咲き始めた梅の花を眺めながら、ボーッとしていると、メジロが三羽飛んできて、チチ、チチと話しかけてくれる。
雀らは、何処かの畑か野原に出かけたようで、誰もいない。
三羽のメジロは暫く梅の木で遊んでいたが、じゃあね、とどこかへ飛んでいってしまった。
ぼんやり日向ぼっこしていると、黒猫椿が呼びに来る。
餌の皿が空だという。
外の陽だまりに居ると部屋の中はひんやりと冷たい。
慌てて炬燵に潜り込む。
(ヒロ爺26,462日)
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咳鬼そろそろ出ていく準備か

今夜は久しぶりに大きな咳込がない。
これでようやく咳鬼も出て行ってくれるのだろうか。
何とも長い滞在であった。
咳が出始めて今日で13日。2月の1日に咳が出始め、もう半月である。
美浦村の兄から半月はかかりますよとお見舞いのメールをいただいたが、全くその通りになってしまった。
今日は定期診断の日で、医者に出かけたが、酷い咳で参ったと話したら、珍しく聴診器を当てられた。
そしていう事には、激しく咳込んだような呼吸音ではないな、と言われた。
結構見かけ以上に体力があるのかなと思いもしたが、何処かで肺炎球菌のワクチンでも打たねばと弱気にもなる。
此の侭今夜は静かに寝られると有難いのだが。
(ヒロ爺26,461日)
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梅の花ちらほらと咲いたに咳鬼は今夜も戸を叩く

友にしつこい風邪ですよ、と言われたのだが、ほんにほんにしつこすぎる咳風邪である。
今夜は少し楽になったかな。
だが安心は禁物。
咳き込み始めると何も出来なくなってしまう。
お犬ニャンの3sも心配そうにやって来るが、どうにもならない。
黒椿がしょっちゅう寝ているオデコをジョリジョリと舐めてくれるが、そのあとがひりひりする。
有難うありがとうと言うと何時までも舐めてくれるが、これも大変。
明日は収まってもらいたいものだ。
もうそろそろ半月になる。
(ヒロ爺26,460日)
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庭の梅が咲いたのに咳鬼今夜もやって来る

ビックリである。
こんなに長い咳風邪を引いたことがない。
昼間は快調なのに夜になるとやって来る。
友から「私も治るのに半月かかりました。」と励ましの便り。
一日一日回復に兆しがあるものなのに、夜には確りと邪悪な咳鬼がやって来る。
ダメです。
今夜も沈没します。
(ヒロ爺26,458日)
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夜になると咳鬼が出没 おい節分は終わったぞ

何とも高齢者いじめの風邪か。
昼間は、ああこれで楽になるなと喜んでいたのであるが、陽が落ちる頃からがいけません。
咳鬼がやって来て大暴れする。
今夜も鬼に負けて沈没です。
(ヒロ爺26,457日)
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鼻水啜り陽だまりに蹲りメジロの番に何涙を覚え

やれやれ何ともしつこい風邪であることか。
熱も下がり時々咳に悩まされるが、概ね回復である。
だが気分は未だ沈没のまま。
本日で一緒悪寒になる。
区切りが良いので今夜までは沈没です。
(ヒロ爺26,456日)
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咳込む風邪にもう歳だ許せ

熱があって、喉が痛くて、気分も体調も最悪という時期から脱したのであるが、何としつこく嫌らしい風邪なんだろう。
劣悪な状態になって丁度今日で一週間である。
風邪に苦しむのも生きてる証拠、何てのはごめんだ。
今夜も撃沈です。
(ヒロ爺26,455日)
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節分の豆まきでは風邪は出て行ってくれない

今年の9月で、このブログも丸7年となるが、東日本大震災の時の一日と、公演で帰宅できなかった日を除き、毎日欠かさず他愛もない呟きを記してきたのだが、今回はとうとう風邪で休むことになってしまった。
節分の日にはかなり熱があり豆まきをパスする。
その所為か、鬼は入ってこないが風邪が居座ってしまった。
昨日は熱が平熱近くにまで下がったのであったが、体力気力が最低。
やむなくパスしてしまった。
毎日中身のない、ワンニャン3sと雀らとの話しばかりで、楽しみに思う人とているではないが、このブログを止めるまでは毎日何かを書いてやろうと決めてスタートしたものだから、今回僅か一日ではあったが、何だか随分と長いあいだ休んでいたような気分になるのが不思議である。
こんな気分に居られる間は、まだ暫くは続けられそうである。
具合の悪かった三日間ほどは、3sは実にお利口であった。
ズーッとこれで行ってくれると有難いのだが、今度はそれがつまらなくなるのだろうな。
(ヒロ爺26,454日)
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良いお日和の立春に吾風邪ひきの劣悪

暖かいお日和の立春なのに、本日風邪ひき三日目。ようよう熱が微熱状態に戻って来たが、食欲もなく最悪である。
3sは、今日も具合が悪いのかいと、お利口にしてくれている。
今夜で風邪を治すぞ。
(ヒロ爺26,452日)
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季節を分ける節分に 吾は風邪で撃沈

三日間熱が下がらなかったことなど最近では全くなかった。
今は平熱に近いが、未だ幾分高め。明日の「ふるさと風」の印刷作業はパスさせてもらうことにした。
何とか編集までは自分の手で終えられたが、矢張り少々辛いな。
今日も早く床に入らなければ。
しかし、9時頃に寐ると12時頃には目覚めてしまう。
それからは一時間刻みのように目が覚める。
小生には早寝は不向きなのかもしれない。
とはいえ、今夜ももう寝ます。
(ヒロ爺26,451日)
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完璧に撃沈ですただ今8度2分 私にしたら行っちゃう体温です

もうもう昨日よりもダメです。
あすは会報の出稿なのに間に合うかな。
兎に角今夜はもう寝よう。
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ヤレヤレ完全なる風邪っ引きお猫心配顔に

やれやれ、本格的に風邪っぴきだ。
熱…?37.7℃。小生にしたら大変な熱である。
何年ぶりだろうか。5年…6年…10年か?
ともかく今夜は寝ます。
黒猫椿が朝からピッタリ側にいて、心配顔。
こちらの体調が分かるのだろうな。
(ヒロ爺26,449日)
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プロフィール

ヒロ爺

Author:ヒロ爺
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ヒロ爺は、映画・演劇の脚本・演出を生業としておりましたが、日本シナリオ作家協会を退会し、何もやらない何もしない暮らしを始め、周囲の顰蹙を買っています。しかし、何もやらない何もしない暮らしは、その才能と精神力がないとできないことを知り、改めて己を天才(天災)かも知れないと思っている所謂呆け老人です。

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