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常世の風に吹かれて呟いて…

常世の国に迷い込んだヒロ爺が、日々の風に吹かれて呟きを舞う

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初夏の風に子蜥蜴チョロと来て天を見上げ

爽やかな初夏の一日。
でも今日はまだ四月。初夏と言うには些か早過ぎる。
今日も一人陽だまりに腰かけ、ぼんやりまったり。お猫様もお犬様も付き合おうとしない。
白の躑躅が咲き始めた。
開いた花をめがけ蝶がやって来る。
こちらの気分の問題であろうが子蜥蜴がまた一回り大きくなった。
チョロ…、チョロ…と辺りを窺うように陽だまりにやって来て立ち止まる。
小生動かず居るものだから、人とは思っていないようである。
歩みが実に愉快である。チョロと進んで辺りを見回し、またチョロと進んで天を見上げる。
蜥蜴が天を見上げる姿など記憶にないが、子蜥蜴のチョロと来て立ち止まり天を仰ぐさまは何ともかわいい。
このところすっかり蜥蜴に嵌まっている小生である。
その分、お犬様が傍に一緒に居ないと言う事である。
昨日、一昨日と夏日であった所為か、陽の射す庭には出たくないようである。
トウモロコシ、オクラの芽が随分と大きくなって来た。
トマトも順調に背を伸ばし、花をつけている。
早く庭の恵みを褒めたいものである。
明日からは五月。
時の移ろいの何と早い事か。
(ヒロ爺)
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春は在ったのかと天に聞く さぁ~…とこたえる

昨日よりも少しましだが、今日も夏日。
躑躅がもう咲き始めた。
今年は春が在ったのかな、と思わず振り返ってしまった。
我家の遅咲きの紫木蓮がビックリ顔で咲いている。恐らく「私は寝過ごしてしまったのかな?」とでも思っているのではないだろうか。月末とはいえ、まだ四月なのだ。
お猫様もお犬様も外に出たがらない。
家の中のほうが涼しいと解っているようだ。
暑さにめげず陽だまりの椅子に腰かけてぼんやりしていると、丸々太った蜥蜴がやって来た。未だ卵を産んでいないのだろうか。それとも単なる肥満児なのだろうか。丸々しているのに素早い身のこなしである。
そう言えば、今朝雨戸を開ける時、腕にヒンヤリとするものが落ちてきた。
見ると守宮であった。今年初めての顔見世である。
ヒンヤリとプニュプニュした感じは何とも言えない。
小生の目を合わすと、慌てて腕から飛び降りて行った。
昨夜は随分と蚊が飛んでいたので、出てきたのかな。
小鳥達のために甕に水を張っているのだが、水を取り替えないとボウフラが湧いてしまうな。
今日は、炬燵などの冬物をすべて片付けたが、お猫様が不満そうな顔でテーブルになってしまった炬燵の下を行ったり来たりしていた。
連休初日、我が家は平安なり。
(ヒロ爺)
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夏が来るのが早過ぎるぞ 室温28℃

室温が28℃を指していたので、外の陽だまりは30℃を超しているに違いない。
お犬様は外に出たがらない。
敷物のない玄関の上り框に長々と伸びている。
我家で一番風通しがよく涼しい場所である。
熱いが外の方が気持ちが良いので、庭椅子に腰かけていたら、昨日とは違う5㎝程の子蜥蜴が一匹チョロと出て来た。
昨日の子蜥蜴達とは兄弟なのだろうか。だとすると一匹だけ随分と発育が早い。
子蜥蜴を見ていたら、大きな熊ん蜂が飛んできた。ブーンとスズメバチとは違うちょっと太目の羽音は、熊ん蜂と直ぐに判る。
躑躅の蕾がふっくらとし、明日にでも花を開きそうな気配である。熊ん蜂が飛び回っているのが頷ける。
今日は春物のか片付け。明日は家中の夏支度をせねば。
お猫様には悪いが炬燵も片付けさせてもらう。
お猫様のシンデレラハウスにはホットマットが置いてあるので、炬燵が恋しい時にはそちらの方に行ってもらう。
30℃になるとエアコンが必要になるが、まだ四月なのだ。
まさか冷房が必要なんてことにはならないで欲しいものだ。
(ヒロ爺)
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小石の陰から子蜥蜴チョロチョロ二匹

30℃に届くかと思う程の夏日。
急な暑さの所為か、今朝から蜥蜴の影を見ない。
ちょっと寂しい思いでいると、小石の影から3㎝程の子蜥蜴が二匹チョロと姿を現した。
一昨日、やけに腹の膨らんだ蜥蜴がいたが、まさか彼女の子では…?
そんな訳ないな。卵を産んで一日で孵る事なんてありえないだろう。それとも蝮の様に腹の中で孵すのかな。
しかし、そんな訳はない。わずか一日で3㎝もの大きさに成長するわけない。
去年は、三匹の子蜥蜴を確認したが、今年は何匹の子蜥蜴を見る事が出来るのだろうか。
石の陰、石の陰をつたってチョロ歩するところを見ると、小鳥などの天敵から身を守るためなのだろう。
何と賢い子蜥蜴達だ。
急な暑さで、お犬様はぐったり。
庭に出ても、躑躅の根元を掘り返してそこに腹這って涼んでいる。シャンプーしたばかりなのにと思うが、お犬様には穴ベッドは快適に違いない。
お猫様は、変わらずハンモックに寝ったりしてござる。
明日も夏日なのだという。ああ、早く冬が来ないかな。
小生、矢張り冬型人間のようだ。
(ヒロ爺)
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選挙カーの声もなく初夏の陽は寝ったり日和

喧しく名前を連呼するだけの選挙カーの騒音もなく、本日はホンに寝ったり日和。
本日は奥方様が珍しく日曜の休みで、庭に出たり入ったりするものだから、友情を交わしたい蜥蜴達が警戒してか陽だまりに出てこない。何だか自分たちの秘密の時間を奪われたような気分。
昨夜、トカゲの生態等に関する情報をネットに見ていたが、こちらの欲している情報は出ていなかった。小生の検索に仕方が不味いのか、それとも庭の蜥蜴を家族にする方法何て馬鹿なことを考えるものが居ない所為なのか、必要な情報は得られなかった。まあ、自己流で蜥蜴達と友達関係を築くより他ないだろう。
成功した暁には、庭の蜥蜴と友達になる法なる本でも書いてベストセラーに…なんてことはありえないな。
しかし、庭の蜥蜴にこんなにも入れ込むなんて思ってもいなかった。
小生平和だと言う事だ。
お猫様もお犬様も今日は山の神がいたことで何時もの平安がちょっと乱されて戸惑い気味であった。
それにしても選挙カーの声のない事はこんなにも平安なものかと、創造性皆無で中身のない馬鹿げた選挙活動のあり方を思ってしまった。
(ヒロ爺)
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おい蜥蜴よ そろそろ産卵なのか太鼓腹引きずって

この春は何でこんなに蜥蜴たちのことが気になるのだろうか。
例年に比べて、確かに今年はトカゲの数が多いようだ。
それに小生を見とめても逃げようとしない。それどころか近づいてさえ来る。
このブログを書き終ったら、トカゲの生態や飼育についてを調べてみよう。
一寸真剣に庭の蜥蜴たちと仲良くなったり、家に飼育場などを作って一緒に暮らしたりできたら愉快だろうなと思う。
これまで爬虫類などに興味を持ったことが無いのだけれど…。
庭の蜥蜴があまりにも増えて来たからだろうか。最近は小鳥達もいろいろやって来るので、天敵もいる筈なのだが。
お猫様もお犬様も最高の寝ったり日和のようだ。
お犬様は昨日シャンプーをした所為もあるのか、唯々寝ったりしているのが気持ちが良いらしい。
お猫様もさらにマイペースで寝ったりを満喫している。
夕方から風が冷たくなったが、家の中は寒さはない筈なのにお猫様は、炬燵を入れろと言いに来る。
未だ片付けなくて正解だった。
明日には片付けようと思っていたのだが、もう少し此のままにしておいた方がよさそうである。
トウモロコシ、オクラの芽が出て来た。
トマトに苗にはもう花が咲いていた。
さてさて楽しみなことである。
(ヒロ爺)
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梅の実ほっこり膨らんで 蒲公英綿毛飛ばし

冗談抜きに蜥蜴とお友達になれそうな気配。
小生が日向の椅子に腰を下ろすと、必ずトカゲが数匹寄ってくる。
たまたま陽だまりの椅子がトカゲの通り道になっているからと思って、位置を変えても小生の足元に寄ってくるのである。
こんなことは今まで一度も経験したことが無い。小生の陰を見るとサッと縁の下や石の陰に隠れてしまっていた
もしも庭の蜥蜴たちと友達になって、手を打つと寄ってくるなんてことになったら愉快この上ないのだが、果たしてどうなるか。
今日はお犬様にシャンプーをしてやる。
庭の日向にテーブルを出してドライヤーで乾かしてやるのだが、今日の陽射しは夏である。
お犬様は気持ちよさそうにテーブルに寝そべっているが、小生は汗だくである。
乾くに従い、洗い立ての毛がフワフワと風に揺れる度いい香りが漂ってくる。
お犬様はこの香に酔い潰れたかのように、脱力し、横に寝転がったままされるがままにしている。
お猫様もハンモックに丸くなって寝ったりしている。
平和である。
我が家は平和である。
(ヒロ爺)
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日向に今日もトカゲ達と遊ぶ

今日も日向に椅子を出して掛けた途端、トカゲがチョロと出てきた。
一匹だけかと思ったら次々とお出ましくださる。
陽のあたり加減で全身がゴールドに輝くものや、玉虫色に輝くものなど色々居るのは嬉しい。
お犬様が足元に腹這って鼾をかき始めると、鼻先を何匹もの蜥蜴が行ったり来たりする。
小生のことも全く気にしない風である。
これはいよいよ手乗り蜥蜴にする事が出来るのかもしれない。
現に立ち止まってこちらを見上げている蜥蜴に手を伸ばしても慌てて逃げ出すこともない。
じっくり時間をかけて友達になれば手乗りの蜥蜴も夢ではなさそうである。
いいね、いいね。そうなったら良いね。
近所の庭の藤棚に白い藤の花が咲き始めた。二日間暖かい初夏の陽気だと、草々、木々の芽や花が即反応して微笑みだす。
陽だまりに居ると暑すぎるが、木陰、日陰は最高の昼寝の場になる。
日向に居る小生の足元に居たお犬様も、躑躅の木陰に穴を掘り気持ちよさ気に眠っている。
お猫様は、何時ものハンモック。
梅の実がもう直径1㎝ぐらいにまで膨らんだ。
この季節は、閑を偸みたくなる一番の頃である。
閑を偸んで何をする?
そりゃあ寝ったりさ。
(ヒロ爺)
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初夏の日差しが帰って来た 蜥蜴遊ぼうと呼びに来る

早すぎた初夏の陽が引き返してしまい、戻ってくるのを忘れたのではないかと思っていたら、今日は戻って来てくれた。
午後久しぶりに陽だまりに椅子を出し日光浴。
すると金色に輝く蜥蜴が二匹やって来た。
何と珍しい蜥蜴と思ったら、何時もの薄茶色の蜥蜴だった。陽の光の反射で金色に見えたのである。
ふとこんな事を思った。
「あの蜥蜴は、本当は金色に輝く蜥蜴なのだ。でもいつも金色に光っていると悪い奴らに捕まって売り飛ばされてしまうので、特別な相手にだけ黄金の輝きを見せてくれるのだ」 と。
まあ、思うのはこちらの勝手。
今日はいろいろなトカゲがやって来た。土色の蜥蜴。枯葉色の蜥蜴。コバルトブルーのラインを引いた蜥蜴。そして金色の蜥蜴。こちらをそれ程警戒しない彼等を見ているうちに、もしかしたら近いうちに小生の手のひらに乗るようになるのではないかと思ってしまった。去年までを思い出すと、小生の気配を感じると直ぐに安全地帯に駆け込んでいったのであるが、今年はそうした警戒心があまりないように思える。
小生の足元で立ち止まったり、ビニールの鍔のついたサンダルの上を乗り越えて行ったり、かなりの接近で顔を見合わせたりしても逃げ出さないのである。このまま行くと、冬眠の始まる頃には手を差し出すの手のひらに乗ってくるのではないかとさえ期待が持たれる。
そうなったら愉快な事だろうな。
お猫様、お犬様は小さな新人に嫉妬するん違いない。
(ヒロ爺)
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冷たい風にふるえて 蒔いた種まだ顔を出さず

今朝は4時少し前にお犬様に起され、散歩に出た。未だ辺りは真っ暗である。
昼寝をすればいいと、そのまま起きてしまったのだが、昼寝をする時間が取れなかった。
後で帳尻をと虫の良い事を考えても大抵の場合虫の悪い結果になるものだ。
それで、夕食後猛烈な睡魔に襲われ、一寸と、横になったら2時間も寝てしまった。
午前中は、むっとするような感じの温かさであったが、午後から風が冷たくなってきてしまった。
午前中の温かさならば、先日蒔いた種が顔を出すかもしれないと思っていたのだが、午後からの冷たい風にまだ土の中が良いと顔を出してくれなかった。
3時過ぎにお犬様と散歩に出た時は、ジャンバーを着ないといけない寒さだった。
これでは芽は出ないだろう。
明日からは暖かくなるようなので、直ぐに芽を出すだろう。
午後、お猫様がやけにうるさく鳴いていると思ったら、寒いから炬燵を入れろと言う事だった。
炬燵の電源を入れた途端お猫様は駆け込み、お犬様は炬燵布団の上にピッタリと身を寄せて丸くなってしまった。
この時に、一緒に一眠りしておけば良かったものを。
今夜は直ぐには眠れそうもない。
やれやれである。
(ヒロ爺)
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穀雨に良い雨の降ってトマトの苗植える

今日から穀雨。
良き実りを呼んでくれるのか早速の雨。
これ幸いとトマトの苗を植え付ける。この夏もトマト料理のオンパレードでバテ防止である。
お犬様に掘り返されぬように縄を張る。お犬様、今まで自由に掘り返していたところに縄を張られたのでご不満の様子。
縄を飛び越えて入ろうとするのを「ダメ!」と一括されてしょげかえる。
しかしそれでもう縄張りの中へは入らない。
代わりに新しい場所の土を掘り返し、鍬を入れて穴掘り遊びが出来るようにしてやる。
大喜びに穴掘りを始めたが、雨が落ちてきたので慌てて止めて家に入れる。
お猫様が一部始終をハンモックの上から眺めておられ、お犬様が家に入るとすかさず降りてきてお犬様に近寄り、「雨降りに土を掘ったら泥んこになるだろう、馬鹿め!」と鼻面にパンチをくれていた。
お犬様の不満顔が笑え、愛おしくなる。
二日留守にしたが今日からは元の平安に戻った。
(ヒロ爺)
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春風に見守られて 妹の戦いすんで

東京立川市のイベントハウスLaLaLaでの朗読手話舞公演が無事、好評のうちに終わった。
表現者たちが集うハウスで、手話舞という舞表現の存在を知ってもらう事は何よりも嬉しい事である。
手話語ではなく聾語といえる言語があるという話も、直ぐに理解が得られたことは観に来てくれた人達の文化度の高さを表わしているだろう。
今年は何度かこのイベントハウスに何度か足を運び、ミニ公演を行おうかと考えている。
住宅の密集する立川市の真ん中に、こんなにも自然の豊かなスペースがあったのかと驚かされる場所にあるLaLaLaハウスは、確りとした文化を発信していける場所になるだろうと思う。
昨日、午前中に出かけ、泊りで本日の公演を終わらせ戻ってくるとお犬様のお迎えの声とタンタランのステップが気持ちをホッとさせてくれる。
お猫様は、お犬様に先を越されたので直ぐには寄ってこないが、視線だけは確りと熱く送ってくれた。
我が家は理屈なく良いな。
(ヒロ爺)

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陽だまり友達蜥蜴 春雷を聞いて急ぎ去る

庭の蜥蜴たちとすっかり陽だまり友達になってしまった。
去年までは陽だまりに腰を下ろしていると決して近づいてこなかったのであったが、今年は小生が腰を下ろしていても平気でそばに寄って来て、一緒に日向ぼっこしてくれる。これは一体どう言う事なのだろうか。
庭に陽だまりがあるうちは、入れ代わり立ち代わりにトカゲ達がやって来る。
今日は背中が鮮やかなブルーの線が入っている蜥蜴もやって来てくれた。
午後三時。そろそろ陽だまりが無くなるなと思っていたら、俄かに黒雲が天を支配して、春雷が鳴り響き始めた。
ゴロゴロの音が聞こえた途端、トカゲ達は一斉に姿を隠してしまった。
雷嫌いなお犬様は炬燵に頭を突っ込んで怯えている。
小生が家の中に入ると小生の傍にピッタリとへばり付いてきた。
お猫様が「何だお前怖いのか。意気地のない奴だ」とお犬様の顔をスンスン嗅いでからかって行った。
明日は泊まりで東京に出かけるので、この呟きはお休み。
立川のイベントハウスで朗読手話舞の公演を行ってくる。
お猫様お犬様も明日、明後日は留守番である。
めったに泊りで出かけることが無いので、帰ってきたら煩くまとわりつくことであろう。
(ヒロ爺)
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陽だまりに蜥蜴と二人 初夏の風が笑った

我が家の庭には、何匹の蜥蜴が棲んでいるのだろうか。
今日も陽だまりにまったりしていると蜥蜴がやって来た。懐かしい奴である。
去年の夏ぐらいだったろうか、小鳥にでも襲われたのか尻尾を元からプツンと切った蜥蜴が居たのだが、今日はその蜥蜴が陽だまりにやって来た。もうずいぶん尻尾が出来ていたが、矢張りまだ寸足らずである。元気に居てくれたことが妙に嬉しく思われた。
昨日の三匹の蜥蜴もそうであったが、我が庭の蜥蜴たちは小生と出くわしても逃げようとしない。サンダルの上に平気で登って来る奴もいる。小生が危害を加えないことが分かるのだろうか。
蜥蜴の知能がどれ程なのかは知らないが、きっと学習しているに違いない。
お犬様が一緒でもあまり逃げようとしない。
寝そべったままお犬様が目だけを蜥蜴に向けるが、平気で鼻先を抜けていく。
蜥蜴もヘビと同じように舌をペロペロ、ペロペロと出して地面の様子を窺いながら足を進めることを今日はよく観察させてもらった。今日の蜥蜴の舌は明るい茶色をしていた。なかなか可愛らしいものだ。
庭に大発見である。
(ヒロ爺)
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トカゲ三匹一本になってやって来る 春は陽だまり

久しぶりの快晴。
陽だまりに椅子を運び日向ぼっこしていたら、小さなヘビがやって来た。
ヘビって今頃子供が生まれるのだったかな、と不思議に思っていたら何とトカゲが三匹縦に連なってやって来るのだった。
眼鏡をかけていない裸眼にはヘビの子に見えてしまったのだった。
それにしてもトカゲが三匹紐のように連なって日向にやって来るなんて初めての体験。
小生を恐れるでなく、足元をそれこそヘビのように一本になって過ぎて行った。
見事な集団行動の行進であった。
午後になって強風が吹きだし、折角の陽だまりには誰も来なくなってしまった。
躑躅の枝にカマキリの巣があるのだが、まだ子供は孵らない。
巣に群がってウジャウジャ小カマキリが蠢いているのを早く見たいものだ。
気持ち悪がる人も居るようだが、ウジャウジャ集っているのは自然の命が感じられる。
今日は暖かかったので梅の子がまた一回りほっこりと膨らんでいた。
明日また暖かくなると、植えたトウモロコシやオクラの種が、土の中でモゾモゾ始める事であろう。
トマト畑の準備は出来た。
来週、買に行こう。
(ヒロ爺)
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冷たい雨に打たれて梅の実ぷっくりと育ってる

今日も一日雨。
昨日に比べ幾分暖かいが、落ちてくる雨は冷たい。
梅の木に若芽が出て随分と大きくなって来た。未だ小さな葉の間に出来たての梅の実が付いている。
冷たい雨が降っているが、毎日ぷっくりと膨らみ大きくなってきている。
もう枯れそうな老木の梅である。
去年も夏には危ないなと思ったのだが、身を実らせ、持ちこたえてくれた。
今年は去年よりももっと危なそうである。だが、梅の実は去年よりも沢山つけている。
風前のともし火状態なのだろうか。
去年の梅の実で作っている梅酒は良い色合いになり、完熟の甘い香が美声を伝えてくる。
もう少しこのまま寝かしておくのが良いだろう。
普段に褒めている梅酒は三年前のものである。角が取れて褒め頃の梅酒である。
雨が降ると、お猫様もお犬様もひたすら寝ったり寝ったりで、声をかけてもちらりと目を向けるだけで起きる気配を見せない。雨降る中、庭に出ると騒がれるよりは、このままが良い。
明日からは暖かさが戻ってくると言う。
梅の実も、種まきしたオクラ、トウモロコシも元気満開で育ち芽を出してくれるだろう。
(ヒロ爺)
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冷たい雨に蒔いた種も凍えてる

夕食後、一寸と横になったら二時間も眠ってしまった。
今夜は眠れそうにないかも。
今日の雨は分かっていたのであるが、こんなに冷え込むとは思っていなかった。
昨日、オクラ、トウモロコシ、バジル、パセリなどの種を蒔いたのであったが、この冷たい雨にさぞかしびっくりしているだろう。バジルやパセリはプランターなので、直接冷たい雨に打たれることはない。
昨日、トカゲ達と日向ぼっこにうららとしていたのに何てこった、である。
書かなければならない原稿があるというに、考えるのが億劫でまだ何も手を付けていない。
また締切滑り込みになりそうである。
何となく億劫というのは、春の所為ではなく年齢の所為のようだ。億劫だと言って図々しく開き直れるのは、当に歳の所為と言うべきだろう。
とは言え、明日は書かなければいけないギリギリのところに来ている。
電気座布団にスイッチを入れたら、お猫様が直ぐにやって来て陣取られてしまった。
お犬様は端っこに背を乗せているが、そこは多分暖かくはないだろう。
明日もまだ雨が降るらしい。
おやおやお犬様、何か夢を見ているらしく寝言を言っている。それをお猫様が不思議そうに見ている。
雨で寒いが我が家は平安なり。
(ヒロ爺)

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春うらら 蜥蜴と日向ぼっこする

久しぶりのお日様。
午前中は、お犬様を連れて手話舞の稽古に出かける。
来週の日曜日が公演なので、今日が最後の稽古となる。
ほぼ出来上がったが、二、三の課題を出して、土曜日のリハーサルにチェックすることにする。
窓を開けての稽古だったので、お犬様も車の中から大人しく見ていた。
午後、庭椅子で日向ぼっこしていたらトカゲが三匹やって来て一緒に日向ぼっことなった。
ちょっと早いかなと思ったが、オクラとトウモロコシの種を蒔いた。
明日からまた崩れそうだが、余り冷たい雨が降るようならビニールシートで被わなければならない。
余り冷え込まない事を願うばかりだ。
今度はトマトの苗を買ってきて植えねば。
狭い庭ではあるが、一年を通して結構楽しめるものだ。
(ヒロ爺)
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桜散って凍える菜種梅雨とは嬉しい春…か

午前中、手話舞の稽古をし、午後美浦村へ映画「ひろしま」上映会の打ち合わせと試写会に行ってきた。
何時も感じることであるが、我が市とは大違いである。
今回の映画「ひろしま」の上映会立ち上げにも、確りと問題意識を持った人たちが集まってくれる。
勿論、人口の少ない村だから何百人もと言う訳にはいかない。十数人ではあるが、皆さん確りと意見を述べ、上映の意義を語り合う。
「ひろしま」は、かなり暗く重い映画であるが、暗さと重さの意義をきちんと話し合って貰えたことは、言い出しっぺの小生としては有難いの一言である。
そんな訳で、今日はお猫様お犬様は一日留守番となった。
5時半に家に帰ると、拗ねてお迎えに出てくれないかと思ったら、車の音を聞いて玄関で「お帰り、お帰り」と大声で迎えてくれた。雨も上がっていたので、早速二人を庭に出してやる。
お猫様はマイペースに菖蒲の葉を齧っている。お犬様は「散歩!散歩!」と大騒ぎである。
庭遊びとお散歩を終えホット座り込むと、珍しくお二人が左右に座ってくれた。
こんな風にすり寄って来られると、気持ちが安らぎ、家族を切実に思われるものだ。
(ヒロ爺)
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もう寒波はないと庭の畑に鍬を打つ

桜が咲き始めた頃に、庭の畑に鍬を入れて、苗や種を蒔こうかと思ったが、いや待てと直感したのであったが大正解であった。
この寒さが抜けたらもう雪や氷が張ることはないだろうから、今日は畑に鍬を入れ、肥料を加えた。
こんど気温が上がったら、種まきや苗植えをしようかと思う。
去年までブロック塀沿いの畝にはオクラを蒔いたのだが、今年はトウモロコシを蒔くことにした。
オクラは躑躅の側に10尺ほどの長さの畝をこさえたのでそこに蒔くことにした。
中央の畑には今年もトマトを植える。
もう5年ほど夏野菜はトマトに決めている。
夏バテ防止野菜はトマトが一番である。朝昼晩と三食トマトを食べるが飽きることはない。
今年も日除けを兼ねてゴーヤを二本ばかり植えようと思っている。
食べるだけなら一本植えれば十分過ぎる収穫があるが、日除けを兼ねるとなると、矢張り二本植えなければならない。
ゴーヤの何か新しい調理法を考えなければ。
去年、思いつきで作ったゴーヤのピクルス、結構美味しく食べられたので今年はもう少し進化させてやろうと思っている。
喰う寝る事に住む処、と言うが喰う事を考えている時が一番楽しい。
我が家は全員喰う事が好きであり、それぞれに拘りを持っている。
拘りを無視するとお猫様もお犬様も超~ッご機嫌が悪くなる。
今日のお二人は、ご満足の食事で早々と寝てしまっている。
(ヒロ爺)
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満開の桜と筑波嶺の雪景色

真冬の朝になった。甕の水には厚い氷が張っていた。
日が射して小鳥達がやって来ても水浴びは出来そうもない。
午前中、ギター文化館へ行ってきたが、途中の工業団地の桜は満開。
嘉良寿理の台地に着いたら、向こうに見える筑波山は綺麗に雪化粧されていた。
桜の花の向こうに雪化粧の筑波山を望む景色は当に天下一の里山絵図である。
久しぶりの青空ではあるが、風は真冬並みの冷たさ。
お猫様は炬燵から一日出てこない。
昨夜も寒かったのか朝まで小生を湯たんぽ代わりにして寝ていた。
今夜もかなり冷え込んでいるので、早々と布団を敷けと言って来るに違いない。
今夜もお猫様を抱いて早めに布団に入ることにするか。
少し書かなければならない原稿があるのだが、寒さを理由に一日延ばし、二日伸ばしにしそうである。
(ヒロ爺)
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花まつりを祝うてか雪降る

桜満開の花まつり。
お釈迦様の誕生を祝ってか、花まつりに色を添えようと牡丹雪が降ってくる。
もう仕舞おうかと思っていたストーブに慌てて灯油を入れて点ける。
お猫様もお犬様もストーブの前に腹を温めるかのように横になっている。
室温も10℃。
真冬の寒さである。
明日もまだ寒さが残るらしい。
一度快適な陽気を愉しむと、寒さが戻って来ても身体が付いて行かない。
これって紛れもない老人だ。
今夜はお猫様を抱いて早く寝よう。
(ヒロ爺)
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花冷えの風流は言葉だけ

やれやれ、花冷えと言えば風情を思えるがその体感は風情とは程遠い。
今日は、急な用が出来て阿見町の東京医科大学病院へ行ってきた。
病院近くの桜並木はちょうど満開で、花のトンネルを抜けるようにして病院へ入る。
桜見物は申し分なかったのであるが、長時間待たされ9時に出かけて行き帰ってきたのが3時半。
自分の直接の様でなかったので、敷地内の桜見物をして待っていたのであるが、外の気温がどんどん下がり、小雨がパラつき散々な目にあった。
小雨降り、満開の桜の下で冷たい風に吹かれてみると、花冷えなんてのは言葉の風流で、生身の体には何の風情も感じられない。汗ばむ花曇りの方がよほど有難い。
予定外の一日の外出でお猫様、お犬様のご機嫌がよろしくない。
お猫様は、炬燵にはホットマットだけだったので快適ではなかったようだ。
お犬様は、朝から小雨模様で十分なブラッシングがないまま留守番をさせられたので良い顔が出来ないらしい。
明日からはもっと冷え込むらしい。
冬への戻りは嬉しくない。
(ヒロ爺)
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蜥蜴チョロチョロ 清明を知ってかと尋ぬるもチョロチョロ

初夏の温かさに唆されてか、庭の蜥蜴の軍団がチョロチョロ、チョロチョロ走り回っていた。
清明の候がDNAに刷り込まれているのか、今こそ生命が輝くときと叫びあっているように思える。
雲雀が天高くに声すれば、裏の空き地の草叢では雉が鋭い金属性の声を返している。
そろそろ庭の菜園に植え付けを始めなければいけない。
今年は、ブロック塀の側の花壇にトウモロコシを植えてやろうと思っている。
先日から腐葉土を大量に混ぜ、用意は万端整っている。
何時種を蒔くかだ。
今年はジャガイモを作るのは止めた。
トマトを少し多く植えてやろうと思っている。
今年の夏もトマトに元気をもらわなければ。
お犬様は、まだ何も植えていない菜園の柔らかな土を掘るのがこのところの遊びになっている。
もう少ししたら縄囲いされるのを知ってか、毎日夢中になって土浴びをしている。
二日前にシャンプーをしたのに。
お猫様もすっかり元気になり、寝場所をあちこちに求めウロウロ、ウロウロしている。
桜はちょうど満開。
染井吉野が散ったら、山桜の季節がくる。
桜は山桜が良い。染井吉野は花魁、山桜は里娘。
賑やか華やかは直ぐに飽きるが鄙の風情には飽きがない。
(ヒロ爺)
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お湿りは嬉しいが寒いのはあっちへ行け

暖かい日が続いた所為で、今日は寒く感じる。
冬には室温15℃なら暖かく思うのに、今日はやけに寒く感じてしまう。
お猫様、検査結果で健康そのものと分ったことで安心した訳ではないだろうが、今日は実に活発に動いている。
活発に動いた分、大量の排泄。
食欲旺盛になったので出すのも旺盛ということだ。
お犬様は昨日シャンプーしたので、今日も良い香りを振りまいている。
シャンプーした後は気分もサッパリするのだろう良くタンタランダンスをする。
そう言えば、昨晩お犬様は大声で寝言を言っていた。
余程楽しい夢でも見ているのだろうか、所謂チョーご機嫌の寝言であった。
今夜は少し寒いので、お猫様早く布団を敷けと言いに来るだろうな。
夜11時になると必ず布団を敷けと言いに来る。夭折したボーイを産んだ時からだからもう13年ぐらいになるだろうか。
毎日欠かすことなくやって来る。保護した時が4歳ぐらいと獣医が言っていたからもう17~18歳である。一つ決めるとそれを徹底的に続けてやろうという飼い主、小生の正確に合わせてくれているのだろうか。
動物たちの時間に正確なのは知っているが、お犬様の散歩の時間も毎日ピッタリの時間に催促に来る。
ちょっと出かけていて、その時間の散歩が無くなったりすると非常にご機嫌が悪くなる。
三人同じ気性で上手く行っているのかな。
(ヒロ爺)
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桜散って菜種梅雨がやって来る…

東京では桜が散り、花筏も海に流れ着くと言うのに、何処で道草を喰っていたのか菜種梅雨がやって来るらしい。
今年は春一番も吹かなかった。もしかしたら菜種梅雨が終わって春一番が吹くのかもしれない。何とも物騒な季節の移ろいであるが、この物騒さは狂った世相に倣ってのことかもしれない。まさかと言いたくなるが、当にその通りかも知れない。
明日から雨模様だとかの予報なので、午後お犬様にシャンプーをしてやる。
フワフワ、サラサラになった毛から、動く度に良い香が弾き出され、片付けをしたわけではないのだが部屋の中がやけにサッパリとみえる。
お猫様は元気を取り戻し、よく食べて良く出す。まずは一安心。
ヒロ爺の血糖値も今日は安定。
洗濯物がよく乾かない陽気が癪である。
(ヒロ爺)
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蒲公英 桜に負けず満面の笑み

不快な陽気の一日だった。
雨は降るでもなく降って、風は強く、気温も湿度も高い。
夕食後、突然血糖値が下がりだし、慌てて値を測定すると28と表示される。
ブドウ糖を水に溶かして摂取。
暫くジッとしていると正常値に戻って来た。ヤレヤレである。
今日のような陽気は、要注意である。
馬滝で最初に倒れたのも、大震災の前に二度目に倒れたのも今日のような不快な陽気の日であった。
低血糖で倒れて、そのまま召されるのであればこんな良い往生はないと思うが、なかなかそう上手く行くものではない。
不快な気分の一日であったが、庭の隅の蒲公英が澱んだ陽気に逆らって、明るく満面の笑みを見せてくれた。
桜の花の満開よりも、隅に咲く蒲公英の花の方が心に沁みてくるのは、身内贔屓と言うやつなのだろうか。
しかし、黄色く輝く三輪の笑みは小生の心を和ませてくれた。
(ヒロ爺)
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満開の桜の中スコアを数える無粋なプレー

満開の桜の中、ゴルフのお付き合いに出かけて来た。
春の陽がポカポカと照り、桜の花は満開。こんな時にセコセコとゴルフなんてやってられるかと思ってしまうのは小生だけではあるまい。当然、良いスコアーで回れるはずもない。そうなると益々、プレーへの熱などさめてしまう。
2月に誘われ、プレーした時には、運動不足解消にもなるし今年は少しその気になってやってみるか、と思ってみたのだったがこの桜満開のポカポカ陽気であってみれば、たかがボール叩きに夢中して何となると思ってしまうのも無理はない。
十年ほどゴルフとは遠ざかっていたのであるが再開するのだったら、せめて100を超さない程度までには戻さなければと考えていたが、季節季節に今日の様に「こんな陽気にセコセコ・・・」と思ってしまうのではせめてもの目標ラインを達成するのは難しい。結局今日は100を数打超えてしまった。
ゴルフから戻って、お猫様を連れ、検査結果を聞きに行く。血液検査では何の問題もなく健康そのものであった。
単純な食欲不振であったようだ。
それでも今日も栄養剤を注射された。
今は小生の電気座布団の上で寝てござる。
(ヒロ爺)
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桜ほぼ満開に 春うらら

今日もお猫様を病院へ連れて行く。
少し食欲が出て来て、トイレも少し出た。
ご高齢なので、今日は血液検査に出す。明日結果が出るが、心配なことである。
お犬様は呑気に一日寝てござる。
午後ギター文化館へ用があって出かけたが、最近ではお犬様木下館長から良い子良い子してもらえるのを楽しみにしているようである。危険な人でない事をすっかり理解できたようだ。お犬様には、数少ない信頼できる人間様である。
ギター文化館へ出かけたついでに、近くを一回りしてきたが、桜はほぼ満開になっていた。
今日は少し寒かったので花も一休みであろう。明日はまた暖かくなるようなので一気に花開くのであろう。
明日は、ゴルフのお付き合いである。
少し練習をしておこうと思っていたが、結局二度ほど出かけただけであった。
明日も悲惨な結果であろうが、無理せず遅れず回って来よう。
(ヒロ爺)
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ヒロ爺

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ヒロ爺は、映画・演劇の脚本・演出を生業としておりましたが、日本シナリオ作家協会を退会し、何もやらない何もしない暮らしを始め、周囲の顰蹙を買っています。しかし、何もやらない何もしない暮らしは、その才能と精神力がないとできないことを知り、改めて己を天才(天災)かも知れないと思っている所謂呆け老人です。

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